REFINITIV JAPAN WEBINAR DAYS
マーケットから推察する今後の見解とデータ
ご案内
コロナ禍の影響、菅内閣の発足、米国大統領選挙とマーケットへの様々な影響があった2020年、ニューノーマルを含む環境の変化と共に世界経済にも、依然として先行きの不透明な状況が続いています。

今回、リフィニティブでは、2020年の総括と2021年の展望や米国大統領選後の経済への影響等の最新トピックと自動化・電子化が有効な手段となってきている外国為替取引、社債投資・リスク管理、与信管理、CVA計算への活用事例など実務的な内容が視聴いただけるウェビナー、「REFINITIV JAPAN WEBINAR DAYS」を開催する運びとなりました。

是非、皆様のご参加を賜りたくご登録をお待ちしております。

開催スケジュール
ご参加いただくには各ウェビナー毎にお申し込みが必要です。お手数をお掛けしますが、ご参加を希望されるウェビナー毎にご登録をお願い致します。
また、本ウェビナーの同業他社様のご登録はお断わりしておりますので予めご了承ください。
11月25日(水)12:00-12:30
2020年の株式市場環境を総括ー2021年の展望
新型コロナウィルスの感染拡大により一時的に落ち込んだ世界経済は、その後緩やかに持ち直し、各国中央銀行による金融政策や政府による経済政策や、最近では米大統領選やコロナウィルスワクチンの朗報を受け、株式市場は活況の様相を呈しています。コロナ発生前から現在に至るまでの市場環境を総括し、2021年の見通しについて議論します。

  • 未体験ゾーンの2020年相場を振り返る
  • 2021年相場に向けた注目ポイント
  • 日本株をめぐる運用業界の行方
11月26日(木)11:30-12:15
米大統領選を総括ー今後の行方と日米関係
異例の大接戦となった米大統領選挙は、民主党候補のバイデン前副大統領勝利することが確実となったものの、トランプ大統領は郵便投票に不正があったとして法廷闘争に持ち込む姿勢を崩しておらず、最終的な決着まで引き続き注視していく必要がありそうです。米国内における最新情報をはじめ、バイデン新政権の政策展望や日本への影響について、分析、解説します

  • 米大統領選の総括
  • “分断” の行方
  • バイデン新政権の政策・閣僚人事の焦点
  • 今後の見通しー米中関係と日米関係
11月26日(木)16:00-16:30
外国為替取引の自動化
最近の傾向とリフィニティブの最新の取組み
幅広い取引に応用する機能が加わり、それらがインターネット等様々な環境で利用可能になっています。コロナ禍の新しい環境において、取引行動の記録、モニタを効率的に行うためにも電子化・自動化は有効な手段といえます。

  • 最近の外国為替市場と取引プラットフォーム
  • リフィニティブの提供するサービス
  • 各サービスを組み合わせた利用事例の紹介
11月27日(金)12:00-12:45
企業のデフォルト確率を算出する計量モデル
社債投資・リスク管理、与信管理、CVA計算への活用事例
スマートな投資リサーチを可能にする、独自のクオンツ分析、ファイナンシャル・モデルであるStarMineは各セクター、地域、市場を網羅しています。今回は、企業のデフォルト確率を算出する「スターマイン信用リスク・モデル」について、実際の活用事例を交えながら詳しく解説します。

  • モデルの構成
  • 個別の信用リスク・モデル
  • 対象企業数
  • 活用事例
過去に開催したウェビナー(オンデマンド)
リフィニティブがこれまでに開催したウェビナーはオンデマンドでご視聴いただけます。

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